いざ初現場!編~タイミーでの出勤から報酬確定まで

タイミー。

​「面接なしで、本当に今日から働けるの?」

15年間同じ職場で同じ顔ぶれに囲まれて働いてきた私にとって、それはもはや魔法か何かのようで、正直、現場に向かう道中は期待よりも「震えるような緊張」の方が勝っていました。

​今回は、タイミー生活の中でも最もドキドキする「仕事当日(現場到着〜勤務完了)」の流れと、実際に体験してわかったポイントと注意点を詳しくお伝えします。

 

​仕事へ向かう:不安を安心に変える10分

慣れ親しんだ通勤路ではなく、全く知らない場所へ向かうのは意外とエネルギーを使います。

特に大きな倉庫やビルの中にある現場だと、「入り口がどこかわからない!」という事態がよく起こります。

​タイミーを始めたばかりの頃の私は、不安のあまり仕事の前日までにわざわざ現場の下見に行っていました😅

車通勤の地方タイミー民の私にとって、「下見」は安心して現場へ行くためのお守りでした。

​10分〜15分前の到着は「必須」

下見まではしなくても、初めての場所へは「早すぎるかな?」と思うくらいでちょうど良いです。
早めに着いて場所を確認できれば、ドキドキも少し落ち着きます。

​遅延の連絡は早めが大事!

万が一、電車が遅れたり道に迷ったりした場合は、すぐにアプリのメッセージ機能や指定の連絡先がある場合はその連絡先に連絡を入れましょう。

早めの連絡は社会人の基本、誠実さを示す第一歩ですからね😉

​勤務開始・完了:スマホが「タイムカード」に変わる瞬間

​現場に到着したら、いよいよお仕事開始です。

ここでもタイミーならではの洗練された仕組みに感心しました。

最初の一言は「元気に!」

現場に到着したら、担当者の方に「タイミーから来ました、●●です!」と明るく挨拶しましょう。

相手も「どんな人が来るかな?」と待っています。

この一言で、現場の空気がグッと柔らかくなります。

QRコードが命!充電チェックを忘れずに

出退勤はすべてスマホでQRコードを読み取って行います。

いわば、スマホがタイムカード。

仕事中に充電が切れるとチェックアウトできなくなるので、事前に十分な充電をしておくかモバイルバッテリーがあると安心です。

 

「お疲れ様でした!」

​全ての作業が終わり、アプリで「チェックアウト」の操作をした瞬間。

画面に「報酬が確定しました」の文字が出た時のあの感動は、15年間の会社員時代には味わったことのないものでした。

​「本当に、自分の力だけで、新しい場所で働けたんだ。」

​ボタン一つでマッチングして、ボタン一つでその日のうちに報酬が手に入る。

このスピード感と達成感こそが、タイミー生活の醍醐味です😉

 

​ここが魅力!「即反映」が生む、新しいお金の楽しみ方

​実は、私がこの活動(メルタイ生活)を続けていて一番ワクワクするのが、この報酬確定の瞬間です。

アプリのマイページを開くと、働いた分だけ「ウォレット残高」がどんどん増えていきます。

最初のころはこれが嬉しくて、ついつい何度も画面を確認してはニヤニヤしていました。

​「すぐ引き出せる」という安心感

タイミーのすごいところは、24時間365日好きな時に振込申請ができること。

レビューを入力し終えて振込申請をすれば、数分から10分程度ですぐ引き出すことができます。

「頑張ったご褒美に、今日はコンビニスイーツを買って帰ろう」

「欲しかったあのスニーカー、あと数回働けばメルカリの売上と合わせて買えるな」

そんな風に、自分の頑張りと「やりたいこと」が直結している実感が、毎日の生活にハリを与えてくれます。

​「私にもできるかな?」と不安に思っている方も大丈夫。

初めての現場に向かう時の「震え」は、仕事が終わる頃には「次はいつ働こうかな?」というワクワクに変わっているはずですよ!

 

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タイミー。